LIST : Neu-030~ and SPL-22001
Neu-001~010 and Billy?-001~002 | Neu-011~029 and Billy?-003 | Sa-Un-Do Ah-TO CD 001~ | exhausted edition No-001~
------SPL-22001 ¥2000 - [electr-ohm]
------Neu-030 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-031 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-032 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-033 ¥500 - [Neus318]
------Neu-034 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-035 ¥1000 - [Neus318]
------Neu-036 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-037 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-038 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-039 ¥1000 - [Neus318]
------Neu-040 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-041 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-042 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-043 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-044 ¥1000 - [Neus318]
------Neu-045 ¥1000 - [Neus318]
------Neu-046 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-047 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-048 ¥価格未定 - [Neus318]
------Neu-049 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-050 ¥価格未定 - [Neus318]
------Neu-051 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-052 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-053 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-054 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-055 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-056 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-057 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-058 ¥1000 - [Neus318]
------Neu-059 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-060 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-061 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-062 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-063 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-064 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-065 ¥1300 - [Neus318]
------Neu-067 ¥1300 - [Neus318]
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Live at BEARS(OSAKA)
7th/March/2003
2006.MAY release
1曲目 アルバムタイトルである冬至のイメージを彷彿させる音響作品。
2曲目 高周波音と不思議なハーモニーを奏でるギターと笛、そしてダークボイス。
3曲目 街中でのフィールドレコーディングと水音などを使用した音響作品。
4曲目 壮大なダークオーケストラ作品。
幅の広い制作手法を用いた作品。
ドローン、アンビエント等のテイストをミックスし、
緻密で美しくそして静かにに作り上げられた電子音響作品。
2005年12月リリース。
Kidsok Nuit のWEBはこちら
この作品はブエノスアイレスでのライブ音源を編集している。
全体的に非常に静かな展開で、起伏の無いアンビエント・ドローン作品。
2005年12月リリース。
criadero en seres のWEBはこちら
今までの音響アンビエントノイズ・スタイル(C.U.E.recordsから2枚リリース)
から大きく方向転換して、ボーカルを加えた心地よいポップミュージックを作り上げた。
http://www.hinterlandt.com
2006.APR release
延々続くハイトーンノイズ、そして無茶なサンプルカットアップ、
時折聴こえるメロディー。 鳥のなぎ声にも聴こえる。
東・中央アメリカの鳥達に捧げられた作品集
2006.APR release
グリッチ電子ノイズとシンセサイザーの不協和音が上手く溶け込んだ音響作品。
2006.APR release
ライブ音源を解体して再構築した作品。音源は断片化されているが
パフォーマンスの時のスピード感を維持し、間を挿入することによって
緊張を高めている。非常に素晴らしい作品。
2006.APR release.
シリーズ第二弾「嫌悪」は、様々な事、物、人への嫌悪感を音で表現した作品。
2006.MAY release
YINGFANは、荒削りな曲の構成に思えてしまうが実は緻密な要素が多い作品。
DARUINは、いつものアンビエントノイズに加えて、ローファイテクノ風作品も収録している。
2006.JUN release
それぞれのソロ作品と神戸C.U.E.でのデュオ音源を収録。2008.JAN.release.
Mikeの電子ドローンが非常に美しい。石上は笙の音をサンプリングしたドローン作品。
2008.JAN.release.
2007年11月神戸音屋でのライブ音源を素材とした新曲が2作品。
2004年に制作されたラジオフォニック作品を素材とした新曲が2作品収録。
2008.MAR.release.